天照石とは

天照石」は大分県と宮崎県の県境の深山から発見された鉱石です。

そこは神話の里、日向の祖母山系で、人工衛星からこの天照石を産出する日向だけが日本で唯一光って見えるそうです(世界中で三ヶ所しかないうちのひとつ)。地元ではこの石を幻の石と呼び、その効用は昔より知られていたそうです。

太陽光線の照射や自然の動的な力・エネルギーを吸収して電位を獲得して誕生したこの石は、4〜14ミクロンの遠赤外線(育成光線)を放射する理想的な天然鉱石です。
この育成光線が、細胞の活性化と免疫力を抜群に向上させると、がん・難病・アトピーの権威である丹羽博士は臨床結果を出されました。

がん細胞の発育を抑え、皮膚病の体質改善にも効果があると、天照石のもつ力が学会でも発表されています。 遠赤外線を発するとされる数ある天然鉱石の中で、天照石が最も高い臨床効果をあげました。

丹羽博士はガン、膠原病、リウマチ、アトピー性皮膚炎などの患者さんの治療に天照石の《サンド・バス》を使用しています。 サンド・バスに入浴することで、細胞を活性化し、血流を亢進させ、ダイオキシン、塩素化合物などの毒素を体内から排出させます。

天照石はこの他にも、土壌の活性化・生花植物の成長促進・マイナスイオン作用など様々な形で活かされています。

天照石の効用

  • 育成光線(4〜14ミクロンの遠赤外線)を放出
  • マイナスイオンを放出
  • 抗菌防臭効果
  • 消臭効果

育成光線の効果

天照石の放出するエネルギーは、一般の遠赤外線のエネルギーとは異なり、いわゆる4〜14ミクロンの遠赤外線を非常に強力に放射します。
その力で、水のクラスターを理想的な状態に切断し、水をきれいにします。

土佐清水病院院長/丹羽免疫研究所所長 丹羽 耕三博士

代表的な著作として

「水-いのちと健康の科学」「本物の医療・本当の健康」「遠赤外線放射体プラチナ電磁波繊維のヒト白血球機能、過酸化脂質形成機能及びマウス移植癌への影響」など